2010年5月18日火曜日
2010年5月11日火曜日
ビーバーカーニバル
4月25日(日)、 南大阪地区のビーバーカーニバルが、羽曳野市の
峰塚公園にて行われました。今回のテーマは「ビッザニア南大阪」で、消防士、鑑識官、お天気キャスター、プロ野球選手、印刷業、宅配業者、森のお医者さん、看護師など社会で活躍されている様々な職業を、子どもたちの年齢や興味に合わせて体験できるものでした。天気にも恵まれ、こどもたちが楽しそうにコーナーをまわっていたのが印象的でした。ただ、松原第一団の3名のビーバーのうち、森下君が発熱のため参加できず残念でした。

松原第一団の担当コーナーは、ビーバー宅急便でした。
森下副長が手作りした宅急便屋さん風の帽子をかぶり、指定の場所での荷物の受け取りと、別の指定の場所への荷物の配達がお仕事です。もちろん、受け取りと配達場所での台詞も、宅急便屋さんのようにキチンといわなければスタンプは押してもらえません。子どもたちは早く配達できるよう、走ったり、近道をしたりと楽しそうに運んでいました。
このビーバー宅急便をはじめ、ビーバーたちが憧れる大人のお
仕事を体験できた今回の「ビッザニア」は、大成功だったと思います。こども自身に聞いてもすごく楽しかったと、上機嫌に話してくれました。手作りながら、本物のキッザニアより、ビーバーという年齢に合わせた内容でしたし、待ち時間も無く、適度な広さのきれいな公園を貸し切って使えたという点がよかったです。また、他の団のリーダーと触れ合う機会ができたこともよかったと思います。案を練ったり、小道具の準備をしていただいた南大阪地区のリーダーの方々に感謝しています。
松原第一団の担当コーナーは、ビーバー宅急便でした。
森下副長が手作りした宅急便屋さん風の帽子をかぶり、指定の場所での荷物の受け取りと、別の指定の場所への荷物の配達がお仕事です。もちろん、受け取りと配達場所での台詞も、宅急便屋さんのようにキチンといわなければスタンプは押してもらえません。子どもたちは早く配達できるよう、走ったり、近道をしたりと楽しそうに運んでいました。
このビーバー宅急便をはじめ、ビーバーたちが憧れる大人のお
2010年4月29日木曜日
第25回大阪連盟カブラリー
4月29日(昭和の日)、大泉緑地で、大阪府のカブスカウト全員(約2000名)が集まって行われる「大阪連盟カブラリー」が開催されました。
深夜の大雨で、あちこちに水溜りが残りましたが、朝からは快晴になり、みんな元気よく行進して開会しました。

開会式の後、スカウトたちは当日限定のパスポートを持って会場内にある世界の16の国に散らばって、その国にちなんだゲームを体験していました。
ゲームが終わると出国スタンプをパスポートに押してもらうというシステムで、日本では扇子を投げて的に当てる「投げ扇」、タイでは「セパタクロー」、ケニアでは「ヤリ投げ」、モンゴルでは「巨大な紙相撲」など、色々と趣向を凝らしたゲームが実施されていました。
中でも、ノルウェーの船は非常に良くできていて、スカウトたちを乗せてウォータースライダーのように、滑り降りてくるのです。

中央の舞台では、バンブーダンス体験が行われていて、本場のダンサーが「岩をぶっちわり」の歌にあわせて踊り方を教えてくれました。
一般向けのイベントとして、写真展、クラフトコーナーも用意され、家族連れでにぎわっていました。

紙相撲
バンブーダンス
深夜の大雨で、あちこちに水溜りが残りましたが、朝からは快晴になり、みんな元気よく行進して開会しました。
開会式の後、スカウトたちは当日限定のパスポートを持って会場内にある世界の16の国に散らばって、その国にちなんだゲームを体験していました。
中でも、ノルウェーの船は非常に良くできていて、スカウトたちを乗せてウォータースライダーのように、滑り降りてくるのです。
中央の舞台では、バンブーダンス体験が行われていて、本場のダンサーが「岩をぶっちわり」の歌にあわせて踊り方を教えてくれました。
一般向けのイベントとして、写真展、クラフトコーナーも用意され、家族連れでにぎわっていました。
紙相撲
バンブーダンス
2010年4月10日土曜日
松原交通安全市民大会
4月10日(土)
毎年、近鉄自動車学校で「松原交通安全市民フェスティバル」の中で行われていましたが、今年は元の「松原交通安全市民大会」のみで開催されました。
華やかさは無く、一般の参加者はほとんどいない状態で、寂しい限りですね。
式典の中で、 松原第一団のボーイスカウト3名に対して、交通安全指導員の委嘱状が松原警察署長から授与されました。
・井上 蓮也
・堤 泰誠
・梶山 智史
これからは、指導員として交通ルールを守り、自転車講習会で教わったことを、学校の友達に伝えて行ってくださいね
毎年、近鉄自動車学校で「松原交通安全市民フェスティバル」の中で行われていましたが、今年は元の「松原交通安全市民大会」のみで開催されました。
華やかさは無く、一般の参加者はほとんどいない状態で、寂しい限りですね。
式典の中で、 松原第一団のボーイスカウト3名に対して、交通安全指導員の委嘱状が松原警察署長から授与されました。
・井上 蓮也
・堤 泰誠
・梶山 智史
これからは、指導員として交通ルールを守り、自転車講習会で教わったことを、学校の友達に伝えて行ってくださいね
2010年4月4日日曜日
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