6月23日(日)
ビーバー隊が、社会見学として、 天王寺動物園と阿倍野防災センター に行きました。
フラミンゴ池
阿倍野防災センターとは、防災に対する知識と技術を、総合的な体験を通して学習出来る施設です。
地震が起きた後に起きる状況を再現し、火災を防止する方法や初期消火の方法、家具の下敷きになった人の救出、応急救護の方法など、たくさん体験できます。
キューズモールのすぐ近くにありますので、ぜひ体験してみてください。
2013年6月9日日曜日
2013年5月13日月曜日
2013年5月11日土曜日
発団50周年記念キャンプ
4月27日(土)~4月29日(月)
松原第一団が発足して、今年で50年になりました。
50周年記念行事の第一弾として、国立曽爾青少年自然の家に、2泊3日の記念キャンプ行きました。
以下は、ビーバー隊の活動風景です。

お亀池の周辺をハイキング
ハイキングの途中で、「ワラビもち」を食べました。

「棒パン」作りをしました。
棒パンとは、棒に細長くしたパン生地を巻きつけたもので、かまどの炭火でゆっくりと焼きます。
松原第一団が発足して、今年で50年になりました。
50周年記念行事の第一弾として、国立曽爾青少年自然の家に、2泊3日の記念キャンプ行きました。
以下は、ビーバー隊の活動風景です。

お亀池の周辺をハイキング
ハイキングの途中で、「ワラビもち」を食べました。

「棒パン」作りをしました。
棒パンとは、棒に細長くしたパン生地を巻きつけたもので、かまどの炭火でゆっくりと焼きます。
2013年5月3日金曜日
2013年4月14日日曜日
BS技能ラリー
松原市交通安全市民大会
4月6日(土)
松原商工会議所会館にて、「松原市交通安全市民大会」が実施され、その中で少年交通指導員の委嘱がボーイ隊の8名(2名は欠席)に対して行われました。
委嘱状を受けて、今度はスカウト全員で澤井市長に対して、「自転車利用安全宣言」を行いました。
《自転車利用安全宣言の内容》
私たちは、この松原市で友だちや家族とともに、元気いっぱい希望に満ちた楽しい生活を送っています。
しかし、交通事故は大切な人を傷つけ、時には尊い命まで奪ってしまう本当に恐ろしいものです。
このような悲しい交通事故をなくすためには、車に乗る人、自転車に乗る人、歩く人など、みんなが交通ルールとマナーを守り、交通事故をなくそうという気持ちを持つことが大切です。
松原市では、「絆でつくるみんなのセーフコミュニティまつばら」を合言葉に、安心で安全なまちをつくろうと、みんなが協力して取り組んでいます。この中では、自転車の交通事故をなくすための活動もしています。
私たちも、自転車をよく利用します。
自転車に乗るときは、「二人乗りはしない」、「横に並んで走らない」、「交差点では必ず左右の安全を確認する」など交通ルールを守り、まず私たちから自転車のマナーアップに取り組みます。
そして、自転車マナーや交通安全の輪を広げて、みんなが安心して自転車を利用できる、交通事故のない安全な松原市をつくるため、力を合わせていくことを宣言します。
平成25年4月6日 少年交通指導員
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